おはようございます(^-^)/
ミュウミュウからのお知らせです。
本日1月28日(土)と明日29日(日)は院長先生不在となります。
新患、急患は熊野先生と下野先生で対応させていただきます。
ご迷惑おかけしますがよろしくお願いいたします。
2012年01月27日
2012年01月22日
憤り
引き続き丹治です。
次は憤りを感じる記事を…
福島第1原発:最悪シナリオ封印 菅政権、なかったことに
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120122k0000m010073000c.html
信じられません。
福島の子の医療費無料化を断念 首相、財源困難と判断(朝日新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/fukushima_nuclear_threat/?1327190134
「福島だけ無料にする説明がつきにくい」との事ですが、
福島の子供だけこんな目に遭っている事が理解できないのでしょうか?
無料化だとか、方法なんかなんでもいいです。
福島の子供達に目を向けて欲しいものです。
次は憤りを感じる記事を…
福島第1原発:最悪シナリオ封印 菅政権、なかったことに
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120122k0000m010073000c.html
信じられません。
福島の子の医療費無料化を断念 首相、財源困難と判断(朝日新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/fukushima_nuclear_threat/?1327190134
「福島だけ無料にする説明がつきにくい」との事ですが、
福島の子供だけこんな目に遭っている事が理解できないのでしょうか?
無料化だとか、方法なんかなんでもいいです。
福島の子供達に目を向けて欲しいものです。
posted by ミュウミュウ at 10:57| 院長
福島こども未来プロジェクト
こんにちは。
院長の丹治です。
逆境に立たされている福島。
その中でも一番の弱者である子供達。
そんな子供達の未来を想って設立された「福島こども未来プロジェクト」。
趣旨文章が素晴らしいのでここで紹介します。
私たちの故郷、福島。親から子へと受け継がれてきた、豊かな自然と人の温かさの中で、私たちは生まれ、育ち、生きてきました。
> そのバトンを未来担う子どもたちに渡そうとしていた最中、起きてしまった原発事故。
> 誰もが初めて体験する放射能への恐怖、先の見えないこれからの生活への戸惑いが、
> 私たちを絶望の境地へ追い込んでいきました。
> それでも私たちは、互いに手を取り合い励ましあいながら、今を生きようと立ち上がり
> 始めています。誰もが、「自分よりも子ども」と思い自分を犠牲にして守ろうとしています。
> 今の自分に出来る事は何か、やらなくてはいけない事は何かを必死に考えています。
> そんな中、今回立ち上げた「福島こども未来プロジェクト」
> 自分の子どもだけは…誰しもが考えることですし、追い込まれたこの境地では、ある種
> 仕方の無いことなのかもしれません。でもみんな心の底では、何か自分がみんなの役に立てること、故郷福島で生きる子供たちの為に出来ることはないかと思っていると思います。
でも一人でやれる事には限界があります。自分一人が頑張っても…そう思っている人もいると思います。 ではどうでしょう、みなさんの心の底にあるそんな思いを少しずつ集めて大きな力に変えてみては…
国や自治体だけに頼らず、我々が今出来ることを自分の身をほんの少しだけ削って
同じ志の人たちと協力してやってみよう。未来を担う子どもたちのために…
そう思う方々の気持ちが集う場所、活動する拠点として立ち上げました。
市民レベル、素人の集まりかもしれません、目に見えた成果はほんの少しになるかもしれません。
でも、子を思う親の気持ちは一緒のはずです。
> 我々の活動によって一年、いや一ヶ月、数日でも数時間でも早く、今福島で生活している子どもたちが安心して生活でき、そしてまた避難している子どもたちが故郷福島に戻って友達と二度と離れ離れにならなくてすむように私たち大人が、そして親がしていかなくてはならないと考えています。
> 今まで親から子へとつないできたバトンを、福島の未来を担う子どもたちに今度は私たちが胸を張って渡せるように…
応援します。
院長の丹治です。
逆境に立たされている福島。
その中でも一番の弱者である子供達。
そんな子供達の未来を想って設立された「福島こども未来プロジェクト」。
趣旨文章が素晴らしいのでここで紹介します。
私たちの故郷、福島。親から子へと受け継がれてきた、豊かな自然と人の温かさの中で、私たちは生まれ、育ち、生きてきました。
> そのバトンを未来担う子どもたちに渡そうとしていた最中、起きてしまった原発事故。
> 誰もが初めて体験する放射能への恐怖、先の見えないこれからの生活への戸惑いが、
> 私たちを絶望の境地へ追い込んでいきました。
> それでも私たちは、互いに手を取り合い励ましあいながら、今を生きようと立ち上がり
> 始めています。誰もが、「自分よりも子ども」と思い自分を犠牲にして守ろうとしています。
> 今の自分に出来る事は何か、やらなくてはいけない事は何かを必死に考えています。
> そんな中、今回立ち上げた「福島こども未来プロジェクト」
> 自分の子どもだけは…誰しもが考えることですし、追い込まれたこの境地では、ある種
> 仕方の無いことなのかもしれません。でもみんな心の底では、何か自分がみんなの役に立てること、故郷福島で生きる子供たちの為に出来ることはないかと思っていると思います。
でも一人でやれる事には限界があります。自分一人が頑張っても…そう思っている人もいると思います。 ではどうでしょう、みなさんの心の底にあるそんな思いを少しずつ集めて大きな力に変えてみては…
国や自治体だけに頼らず、我々が今出来ることを自分の身をほんの少しだけ削って
同じ志の人たちと協力してやってみよう。未来を担う子どもたちのために…
そう思う方々の気持ちが集う場所、活動する拠点として立ち上げました。
市民レベル、素人の集まりかもしれません、目に見えた成果はほんの少しになるかもしれません。
でも、子を思う親の気持ちは一緒のはずです。
> 我々の活動によって一年、いや一ヶ月、数日でも数時間でも早く、今福島で生活している子どもたちが安心して生活でき、そしてまた避難している子どもたちが故郷福島に戻って友達と二度と離れ離れにならなくてすむように私たち大人が、そして親がしていかなくてはならないと考えています。
> 今まで親から子へとつないできたバトンを、福島の未来を担う子どもたちに今度は私たちが胸を張って渡せるように…
応援します。
posted by ミュウミュウ at 10:46| 院長
2012年01月19日
差し入れ(*^ー^)ノ♪
posted by ミュウミュウ at 20:26| スタッフ
こんにちは。院長の丹治です。